10月27日はカリー部の日
カリ〜なインド映画オールナイト上映会
 

2001年
10月27日(土)
オールナイト

22:00開場〜
〜始発頃まで
 
大盛況満員御礼!
ご来場ありがとうございました。
連結の皆様も、おつかれさまでした。
 
池袋シネマ・ロサ
tel. 03-3986-3713

ticket ¥1200
(飲食代は含まれません)

特製缶バッジ付限定チケット
完売いたしました!!
なお当日券はございません
 

©photo miyoko okao
上映作品
『アルナー・チャラム 踊るスーパースター』

「ムトゥ 踊るマハラジャ」の
ラジニカーント主演。
恋あり冒険あり陰謀あり、
内容は盛りだくさん。
この映画を見ると、
カリーが食べたくなる!?

©illust&badge junko akino
EAST-WEST KITCHEN LINE が、
またまたシネマ・ロサに乗り入れ。

ふと気が付くと結構、周りに
カリー好きって多くないですか?
カリーって大事ですよね?
というわけでオールナイト。
カリーを食べながら、
一晩中おバカでご陽気な
インド映画を堪能するという
カリー好きの夢を実現します。

だから、
10月27日はカリー部の日。


カリーにしてねといったから
10月27日はカリー部の日

*****

ちょっと*万智風にはじめてみましたが
*万智は関係ない。
運行には関係ない。

4月頃でした。
ロサさんで、6月のベトナム映画イベントの
打ち合わせも大詰めを迎えたときでした。
(ちょっと現実逃避したくて)
漠然と秋にカリー、いいねーー、
と無駄に盛り上がったのでした。
で、しばらくしてからの話、GOMAが
東京カリ〜番長さんとお友だちになった
というではありませんか。
で、福田が何気に岡尾さんの
連載コラムをプロフィールを読んだら
「最近カリーに凝ってます。カリー部所属」
と書いているではありませんか。
ちなみにそれは「あら、カリー部ったら、
*リーブに語呂が似てるわ」
と気付いた瞬間でもあります。
で、よく考えたらCUELったら、
元祖エスニック番長というか
カリーイベントを昔から
やっているではありませんか!

。。。もしかしなくても、
じつはみんなカリー好き?
ということで、イベント運行決定です。
列車名は、Calive。
ビジュアルは岡尾さんの
撮りおろしカリー写真です。
ロゴは*内氏(*モンシュじゃないほうの)
に尊敬と敬愛を込めて私自ら、
トレースせずにフリーハンドで
仕上げさせていただきました。
すみません。
もっと完成度の高いやつ(本式に下線が
水平に揃ってる、ロゴ作りの基本)も
ちゃんと作ったんですが、
あえてばったもん感を大切に
でこぼこしてみた、こだわり仕上げです。
ロゴ描いたのって、学生の
基礎講義のとき以来だわ。
うわ、十数年ぶりってことかい。
しかし、ひとはなぜ、
敬愛と尊敬の果てに
無謀なパロディに走るのでしょう
懺悔。

が、基本的に
*リーブは関係ない。
あ、もちろん、マシマロも関係ないです。

EAST-WEST KITCHEN LINE 福田里香拝
連結車両<フード>
・EAST-WEST KITCHEN LINE
CUEL(山田亮・ハギワラトシコ)
GOMA(荒木美香・中村亮子・遠藤順子)
YEN(福田里香)
・東京カリ〜番長
・ロミミエ
・関口ベーカリー
・カフェ ヴィヴモン ディモンシュ
・サマスト(アカガワ編集長)
・プチココ

連結車両<グッズ>
・ウールキューブウール
・みつばちトート
・山中姉妹
・松浦弥太郎&AIR INDIA
・NOIX(ノア)
・あきのじゅん
・サマスト(アカガワ編集長)
連結車両<DJ>
・関口&堀内=師弟コンビ

・オダユキヒコ
cima cima(荒木重光)
・クニモンド瀧口
・コイデヒロカズ
連結車両<写真展>
・岡尾美代子
・オダユキヒコ
連結車両<エトセトラ>
・キッズカノン
・パニャグルミン
・野口健志
名うてのカリー好きが大結集。
甘口、辛口のトーク付き!
限定チケットのご案内

販売状況:完売となりました。
最初用意した分が売切れた後、
追加分を発売していましたが、
それも売切れとなりました。
再追加はございません。
なお、当日券の発売もございません。
ご了承ねがいます。



当日のスケジュールのご案内

このイベントでは、
CinemaROSA1&2の、
2館を両方使用します。
両方の館のロビーにて、それぞれ
フードとグッズの出店があります。
当日に、会場ごとのお店案内と
映画・トーク・DJのタイムテーブルを
簡単にまとめたインフォメーションを
配布いたします。


CinemaROSA
池袋西口 03-3986-3713

 

EAST-WEST KITCHEN LINE

荻窪のCUEL(フードケイタラー)、吉祥寺のGOMA(フードクッカー)、そして神楽坂のYEN(福田里香=料理研究家)からなる、フードコラボレーションチーム。

さて今回の連結車両は >>>
ROMYMiER
ロミとミエのふたり組ユニット、ロミミエ。フレンチが基本のおいしいお菓子を作ります。毎回、俊速の売り切れ劇を演じていて、そのお菓子を口にできる確率はUFO目撃並みに難しいとされている幻のお菓子です。
wool,cube,wool!
はじめまして、Gomaの友だちのウールキューブウールです。普段はバッグなどを作って女の子2人で活動しています。今回のイベントではインド人もビックリ!なアクセサリーやノースリーブシャツなどを販売します。皆さんに会える日が楽しみ!よかったら遊びに来て下さい。ヨロシク。
みつばちトート
働きものでカワイイトートが欲しい!ということから始まった、みつばちトート。企画は束松陽子、制作は帆布職人のおじいさん。カレーといえば「りんごとハチミツ」。ハチミツといえば「みつばち」。ということで、人気No.1のちびトート、アクセントカラーがハチミツ色のにくいやつを抱えてまいります。
山中姉妹
  〜乙女のふともも石鹸
山中姉妹謹製、手作り石鹸。原料は、オリーブ油やココア油、オレンジなどなど。肌の弱い方には特におすすめ!!ぜひお試しください。
オダユキヒコ
Goma友でインド好き、新宿オープンでDJ活動中。じゃがいもとブロッコリーのカレー脳みそのカレー砂肝のカレー。チャパティをちぎってドバっとすくって噛む!ほこほこしたじゃがいもが!ジューシーな砂肝が!フルフル揺れる脳みそが!!。僕にとって、インドはふる里である(と思い込んでる)。
Petite Cocotte
たとえば、フランスのアパルトマンでの暮らしが日本でできないかしら・・・。そんな気持ちからシンプルでキッチュな雑貨たちを紹介するHPを開設しています。当日は福島から「おうちカリー」をお届けします!
カフェ ヴィヴモン ディモンシュ
鎌倉の知る人ぞ知るカフェ、その店長である堀内さん。E-W.K.L.ではおなじみの方です。当日はDJもやってくださいます。
関口ベーカリー
自転車でパン屋さんをやっているユニークな方。出没地区は代官山や恵比寿周辺それに駒沢のボーンフリーワークスでも第1、第3土曜日に店開き。当日も自転車で来るのでしょうか?今回はDJもやってくださいます。
松浦弥太郎
M&CO.BOOKSELLERSの店主、松浦さんはなんとAIR INDIAのキャラクターであるマハラジャ君グッズをAIR INDIAのお墨付きでみなさんにお配りする予定です。
岡尾美代子
女性誌で大活躍のスタイリストさん。今回はフォトグラファーとして参加していただきます。この柄でオリジナルTシャツも作っちゃいます。
荒木重光(cima cima)
カリーを心から愛する辛口エディター/甘口ライター。原子高志さんとのDJユニット「シマシマ」在籍。2001年11月には、永遠の青春野郎&乙女必読の80年代映画本『エイティーズ・グラフィティ』発売!!
クニモンド瀧口
リオン・ウェア、シュガーベイブ系バンド!?『流線形』のリーダー。デザイン・チーム『TYPOGRAPHY SOUND ART』のメンバーであり、某ライブハウスの店長でもある。ちなみに、じゃがいもゴロゴロ田舎カレーが好きです。DJで参加します。ネタは・・・シタール・ジャズ系でご勘弁を!
あきのじゅんこ
シネマ・ロサで働きつつ、たまにイラストのお仕事をしてます。今回Caliveでは、前売券や缶バッチを担当してます。当日は、缶バッチとポストカードを販売します。みなさん遊びに来てください。
前売券に付いているバッジは入場後、通行証になるので当日お忘れなく!
noix
ナマステ!毎日、アトリエ(鳥かご!?)でのんきに暮らしているnoix(ノア:中村美也子&伊丹敬子)もまた、ステキなサムシングを求めて、小鳥(印度バージョン)と共に参加させて頂きます。カレー大好きなので当日とても楽しみ!
東京カリ〜番長
フードイベントは女性が多い中、異色とも言える男気系チーム。この夏には、その名も『俺カレー』なる著書も出版、ついでにCD「CURRY BLOW」もリリース。都内23区の巡礼を終え、シネマ・ロサに乗り込みます!
サマスト・アカザワ編集長
鎌倉の名物ミニコミ誌『サマーストア』の編集長が超プチ臨時連結!編集業務の傍ら、夏には海の家を開いたり等、屋台やイベントもこなす人なのであった。当日はプチサマ喫茶の販売と本の販売ももちろんありです。
キッズカノン Kidd-s Cannon
吉永篤史と富安優太の2人組のVJユニットです!
突然頂いたお話ですが、時間のかぎり頑張らせていただきます。
パニャグルミン
って何よ?!「たけしの誰でもピカソ」「トゥナイト2」等メディア露出多数、“あみ”ぐるみ着用にて夫婦でポップス歌謡というスタイルは歌のワクを軽く飛び越え、現実逃避と妄想の狭間に観客をイザナったりイザナワれたり。
コイデヒロカズ
デジタルコミックサイト「少年タケシ」や「テクノ歌謡マニアクス」という本の編集を手がけてます。インド体験といえば、背中に乗ったらやっぱり気持ち悪かった象と、乗るたんびに壊れていたインド製バイクです。その経験を生かして象とカレーの接点を探るDJで参加させていただきます?(大嘘)
野口健志
Caliveに『番長』が番を張るなら、やはり『王子様』もご招待しなければ。ということで、会場記録に食雑誌や書籍で大活躍のカメラマンの野口さんが連結決定!料理撮影スタッフの一部では『王子様系』との呼び声が高いらしいです。

※IE5.5(Win),IE5(Mac)にて動作表示確認しています。iMac等では14point以下での表示を推奨します。